秋田市 リラクゼーションサロン ルベール

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メディカルアロマテラピーについて

メディカルアロマテラピーについて

アロマテラピーとは日本語で芳香療法といいます。アロマはイギリス式とフランス式の二つに分類されます。
イギリス式の使い方は「香りによる癒し」を目的として使われます。

一方フランス式は「治療」を目的として使われます。植物から抽出した精油の可能性を考えどこまで使えるのかを追及した治療法です。精油を「塗布」「経口」することにより早期に症状改善を図るという治療効果を期待するものです。 フランス・ベルギーで医療として認められ保険が適用されていた治療法です。 これをメディカルアロマテラピーといいます。

こんな時に使います

なんとなく調子が悪いけど薬を飲むほどではない…風邪のひき始め・冷え・むくみ・肩こりなど…病院へ行くほどでもないけれど不快…という時があると思います。そんな時にメディカルアロマテラピーの活用をオススメします。

メディカルアロマテラピー4つのポイント

なんとなく調子が悪いけど薬を飲むほどではない…風邪のひき始め・冷え・むくみ・肩こりなど…病院へ行くほどでもないけれど不快…という時があると思います。 そんな時にメディカルアロマテラピーの活用をオススメします。

1 薬屋さんで売っている薬のようにも使えます。
2 家庭では抗菌等で感染予防にも使えます。
3 精油の濃度を変えれば効果のある化粧品を作ることもできます。
4 香り効果としては精神面のリラクゼーションにも使えます。

現代医療は病原菌など原因がハッキリ分かる病気から、ストレスや長期にわたる生活習慣の乱れといった目に見えない原因による心身症や生活習慣病へと病気の質が変化してきています。 現代医学の考え方では対応できなくなっているのが現状です。

<現代医療が苦手とする病気>
・アレルギー疾患
・ストレスによる疾患
・更年期 これらの疾患

これらの現代医療が苦手とする病気に対して、アロマテラピーは病巣だけでなく心と体の調和をはかって生体リズムを調えていく大変有効的な療法です。

セルフケアセラピスト養成講座

家庭での健康と病気のケアについて学びます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール セルフケアセラピスト 養成講座

<講座内容>
メディカルアロマテラピーの基礎理論の習得
・協会について
・精油の選び方
・精油とは
・注意しなくてはならない精油と種類
・使用する際の注意点
・パッチテストについて
・精油に含まれる化学成分作用
・アロマテラピーの注意点
・Q&A
・レシピ16種類
・実習(5つ作ります)
・試験

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セルフケアセラピスト講師養成講座

NPO法人日本メディカルアロマテラピー協会 セルフケアセラピスト講師として
お仕事ができます。セラピストを育成する講師としての資格です。
体験講座も開催できます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール セルフケアセラピスト講師 養成講座

<講座内容>
メディカルアロマテラピーの基礎理論の習得
・協会について
・精油の選び方
・精油とは
・注意しなくてはならない精油と種類
・使用する際の注意点
・パッチテストについて
・精油に含まれる化学成分作用
・アロマテラピーの注意点
・Q&A
・レシピ16種類
・実習(5つ作ります)
・ヒポクラテス体質判断によるカウンセリングの仕方
・セルフケア小冊子を使った
「メディカルアロマ・セルフケア60分実践体験講座」
・講師としての仕事の進め方とポイント
・試験

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ママ&チャイルド セルフケアセラピスト養成講座

家庭での健康と病気のケアについて学びます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール ママ&チャイルド  セルフケアセラピスト養成講座

<講座内容>
つわり、マタニティーブルー、妊娠線予防、便秘、風邪、
おむつかぶれ、アトピー、夜泣き、切り傷、打撲など
ママや子どもの困った症状をアロマでケアします。

・メディカルアロマテラピーの基礎理論の習得
・協会について
・精油の選び方
・精油とは
・精油に含まれる化学成分作用
・アロマテラピーの注意点
・パッチテストについて
・現代医療とアロマテラピーの違い
・Q&A
・レシピ44種類
・実習(5つ作ります)
・試験

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ママ&チャイルド セルフケアセラピスト講師育成講座

NPO法人日本メディカルアロマテラピー協会
ママ&チャイルド セルフケアセラピスト講師としてお仕事ができます。
ママ&チャイルド セルフケアセラピストを育成する講師としての資格です。
体験講座も開催できます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール ママ&チャイルド  セルフケアセラピスト講師育成講座

<講座内容>
つわり、マタニティーブルー、妊娠線予防、便秘、風邪、
おむつかぶれ、アトピー、夜泣き、切り傷、打撲など
ママや子どもの困った症状をアロマでケアします。

・メディカルアロマテラピーの基礎理論の習得
・協会について
・精油の選び方
・精油とは
・精油に含まれる化学成分作用
・アロマテラピーの注意点
・パッチテストについて
・現代医療とアロマテラピーの違い
・Q&A
・レシピ44種類
・実習(5つ作ります)
・ヒポクラテス体質判断によるカウンセリングの仕方
・セルフケア小冊子を使った
「メディカルアロマ・セルフケア60分実践体験講座」
・講師としての仕事の仕方とポイント
・試験

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メディカルアロマ・健康管理士養成講座

病気になる前のケア、市販薬からの脱却を目指します。メディカルアロマテラピーの
基礎知識と、市販薬をメディカルアロマで作る方法を学びます。
受講後は、体験講座を開催できます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール メディカルアロマ・健康管理士養成講座

<講座内容>
・メディカルアロマQOLプランナーとは
・協会について
・ヒポクラテス体質判断によるカウンセリング方法
・ラベンダーの違いの説明
 ラベンダーアングスティフォリア
 ラベンダーストエカス
 ラベンダースピカ
・メディカルアロマテラピーとは
・使用してはいけないものと使い方
・抗菌力 フェノール係数
・一般のアロマとメディカルアロマの違い
・メディカルアロマの使い方
・動物に使ってはいけないアロマの種類
・免疫システムについて
・メディカルアロマ基礎知識
 精油の選び方
 精油とは
 精油の特徴
 精油の抽出法
 精油の抽出量
 精油の内容成分
 精油を使用する際の注意点
 注意しなくてはならない精油
 現代医療とアロマテラピーの違い
・メディカルアロマ心理学
 ストレスケア
 体の病気レベル
 心の病気レベル
 基礎心理学とは
 応用心理学とは
・市販薬をメディカルアロマで作る方法
・レシピ 49種類
・実習(6つ作ります)
 ラベンダーウォーター
 ラベンダー乳液
 ラベンダージェル
 ラベンダークリーム(固め・やわらかめ)
 らベンダージェルクリーム

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日本メディカルアロマテラピー協会プロ養成・初級基礎講座
秋田市 リラクゼーションサロン ルベール JMAA認定スクール プロ養成・初級基礎講座

<講座内容>
第1回 なぜ植物が人間に有効か
・メディカルアロマとは
・メディカルアロマとアロマテラピーの歴史
・ビジネスとしてのアロマの誤解
・メディカルアロマで大切なこと
・精油の3つの使い方
・メディカルアロマの考え方
・4つの得意分野
・アロマテラピーにおけるイギリス式とフランス式の違い
・効果的な基材の種類
・アロマテラピーの注意
・精油の選び方
・精油の特長
・嗅覚への刺激

[勉強する精油]
イランイラン、ラベンダーアングスティフォリア、
マンダリン、レモン

第2回 芳香成分と芳香分子
・協会組織について
・なぜ植物が人間にやさしく有効なのか
・成分と芳香分子について
・分類を使った処方「東洋医学的」
・芳香成分の作用
・作用の説明
・西洋医学的な即効性のある効果を使うことは
・膝の痛みを例にしたメディカルアロマテラピーの話

[勉強する精油]
ペパーミント、サイプレス、ローズウッド、
ゼラニュウムエジプト

第3回 マテラピーとは
植物療法のひとつ芳香分子の経皮吸収について

・皮膚塗布について
・注意する精油や成分
・精油を使用する際の注意点
・美容を考えた精油選び
・精油には沢山の種類の芳香分子が含まれている
・現代医療とアロマテラピーの違い(日本での現状)
・新たな治療法=香学治療法
・精油とキャリアオイルについてまとめ
・感染症とは

[勉強する精油]
パルマローザ、ジュニパー、ローズ、マジョラム

第4回 化粧品とは
・処方の考え方の練習
・あなたが感染症に対して選んだ4つの精油
・精油の化学成分
・化粧品とは
・化粧品の皮膚への働き
・皮膚の構造
・キャリアオイルとは
・キャリアオイルの主成分
・その他のキャリアオイル
・かゆみ・痛みを鎮静させる精油の注意
・よくある協会への10の質問
・ペットのメディカルアロマでよくある質問

[勉強する精油]
ラベンサラ、レモングラス、ユーカリレモン、ティートゥリー

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日本メディカルアロマテラピー協会プロ養成・初級応用講座

家庭での健康と病気のケアについて学びます。

秋田市 リラクゼーションサロン ルベール JMAA認定スクール プロ養成・初級応用講座

<講座内容>
第1回 調香について(1)
・エタノールを使うのは間違い
・ホームケアのアロマテラピーについて
・肩こりに関する基礎知識 肩こりに効果のある精油
・むくみに効果のある精油ブレンドを考える
・心の病気
・当人の悩みと周囲の認識
・からだの病気とこころの問題
・気分障害
・躁うつ病
・摂食障害
・不眠症
・過眠症
・恐怖症
・恐怖症性不安障害、不安神経症
・症状性精神障害
・内分泌機能の障害
・代謝障害、その他
・全身性エリテマトーデス

[勉強する精油]
ウィンターグリーン、カモマイル・ジャーマン、
カモマイル・ローマン シナモン・カッシア

第2回 精神状態にあった精油
・副腎皮質ステロイド薬の副作用
・家庭での常備薬的なメディカルアロマレシピ
・体質的な精油の選び方

[勉強する精油]
クラリーセージ、ニアウリCT1、ネロリ、プチグレン

第3回 精油の化学 植物体内での化学変化
・有機化学について
・脂肪酸、芳香酸、テルペン系について
・分子量と原子量
・モノテルペン炭化水素類

[勉強する精油]
バジル、パチュリー、ヘリクリサム、ユーカリ・ラディアタ

第4回 含酸素化合物
・アルコール類
・酸化物類
・アルデヒド類
・有機酸類
・ケトン類
・香りの精神薬理学
・フェノール類
・自律神経に対する作用
・エステル類

[勉強する精油]
ローズマリー・カンファー オレンジ・
ビター ニアウリCT1 オレンジ・スイート

第5回 精油の作用について
・エストロゲン様作用
・コーチゾン様作用
・甲状腺ホルモン類似作用
・免疫促進・調整作用
・インフルエンザとは
・アロマ式香道

[勉強する精油]
コリアンダー、サンダルウッド、ジャスミン、ジンジャー

第6回 調香について(2)

・瘢痕形成作用
・抗炎症作用
・鎮痛作用
・鎮静作用
・モノテルペンアルコール類 シトロネロール、dリナロール、
lリナロール、ゲラニオール、メントール、
ボルネオール、ツヤノール、ネロール
・皮膚の構造
・毛髪の病気
・皮膚病

[勉強する精油]
サンダルウッド ジャスミン シダー シトロネラ・ジャワ

第7回 沐浴とは
・沐浴とアロマテラピー
・エステル類 酢酸リナリル、アントラニル酸メチル、
サリチル酸メチル、蟻酸シトロネリル
・酸化物類 アスカリドール、シネオール1.8、
リナロールオキサイト、タイムの種類
・皮膚病

[勉強する精油]
ジンジャー セージ タイムツヤノール タナセタム

第8回 アロマトリートメントについて
・一般的アロマテラピーと
当協会日本メディカルアロマテラピー協会の分析
・メディカルアロマテラピーで良くあるQ&A
・ボランティアに関して
・メディカルアロマ香道とは
・てんかん
・糖尿病
・腎臓病
・肝臓病
・ケトン類 カンファー、ピペリトン、プレゴン、メントン、
カルボン、ヌートカトン、ツヨン、ジオンβ、ベルベノン、
ピノカンファー、ローズマリーについて

[勉強する精油]
タラゴン バチュリー フランキンセンス ペルガモット

第9回 体質や性質にあった精油の選択
・不眠症に対する効果
・ヒポクラテス体質判断法
・ユーカリについて
・カモマイルについて

[勉強する精油]
ミルラ ユーカリ・グロブルス ユーカリ・ティベス ベンゾイン

第10回 精油を取り扱う上での注意
・芳香族アルデヒド類 桂皮アルデヒド、クミンアルデヒド
・テルペン系アルデヒド類 シトロネラール、シトラール
・セスキテルペン炭化水素類 セドレン、セスキフェランドレン、
カマズレン、
カリオフィレン、 ヒュムレン、ブルネッセン、コパエン、
ジンジベレン、ファネッセン、ゲルマクレン
・セスキテルペンアルコール類 キャトロール、セドロール、
ビリデフロロール、サンタロール、ビサボロール、
ネロリドール、バレリアノール
・クマリン類
・ジテルペンアルコール類 スクラレオール
・エーテル類 トランスアネトール、チャビコールメチルエーテル
・フェノール類 オイゲノール、チモール
・免疫・アレルギー・ホルモン・感染症について

[勉強する精油]
ラベンダー・スーパー ラベンダー・スピカ ラベンダー・
ストエカス リトセア ローレル

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メディカルアロマ レシピ材料費